環境保全研究所見学−BeOne&トリニティー製造元−

環境保全研究所見学−BeOne&トリニティー製造元−

 

環境保全研究所外観

先月の臨時休業で、山梨県の清里にある株式会社 環境保全研究所に伺いました。
環境保全研究所は、樹の香でもコーヒーの焙煎に使用しているトリニティーゼットを始めとする地球環境浄化の商品(BeOne&トリニティー)のメーカーです。ちなみに樹の香は、こちらの商品の販売代理店をさせていただいております。

樹の香のママさんが昨年伺い、ぜひ行くといいよと勧められており、以前から一度、製造元を見学したいと思っていたので、思い切って伺うことにしました。一泊二日で環境保全研究所だけでなく、色々な所にも伺い、話が盛りだくさんなので、今回は環境保全研究所の見学に絞ってお話します。

環境保全研究所の商品を扱いたいと思ったのは、具体的に言うと難しいのですが、一言でいえば紹介してくださった方の何かに、自分の魂が共鳴するのを感じたからです。ちょっと怪しく聞こえますが、他のどの理由を挙げてみても、最後はこの一言に行き着くのです。

今回、環境保全研究所に伺い、紹介してくださった方の思いが環境保全研究所の理念そのものだったと知りました。それは、「BeOne&トリニティー」を使うユーザーから販売代理店、もちろんメーカーまで一人一人すべての人が同じ思いなのだと知りました。

私たちは、様々な理由で私たち人間が発展の中で良かれと思い、知らず知らずのうちに汚染してきてしまった地球を、私たちの世代で元の美しい地球に戻し、次の世代に引き渡していく義務があると思います。

私も最初は、これだけ汚染されつくされた地球は、もうどんなことをしたって元になんか戻らないと思っていました。しかしこの1年余り、「BeOne&トリニティー」を使ってみて、これらの商品の中に宿る、三次元の科学では決して知ることのできない高次元のエネルギーが、その問題を解決してくれると実感するようになりました。「BeOne&トリニティー」の与えてくれる結果が全てです。

地球環境はもう待ったなしの状況に来ています。それに気づいていながら、どうすれば良いのか分からないと思っている人が、きっとたくさんいるはずです。「BeOne&トリニティー」には解決策があります。

「BeOne&トリニティー」の最も素晴らしいと感じていることは、「共存・共生」の力で地球環境を良くしていけるということです。これは、環境を汚染し、健康を害すると言われている洗剤、薬剤、添加物などの化学物質を排除するのではなく、逆にそれら科学の力と一緒に環境を浄化していけることを意味します。

私たち人間は、すでに化学物質を排除しては生活できないところまで来ています。誰の例外もなく、それらの恩恵を受けていることは間違いありません。BeOne&トリニティーは化学物質を否定してはいません。それら化学物質の効果のある良いところを認め活かし、分解しきれない毒素を完全に無害化してくれます。そしてさらに、その無害化された排水が川や海に流れ、その川や海も浄化し、やがては完全な無害化された恵みの雨となって地球を潤してくれます。地球が浄化されれば当然、農作物や動物たちも元気になり、やがてはそれらを摂取する人間も元気になります。

これだけ医療が発達した現代なのに、一向に病気が減らないという現状も、地球環境の浄化によって必ずや解決するはずです。人間も自然の循環の中にいます。この完全なサイクルを取り戻すことができるのが、「BeOne&トリニティー」なのです。

私は地球環境の問題は、どんなものにも優先すると感じ、環境保全研究所を始め、BeOneに関わる日本全国の同じ思いを持つ仲間たちとともに、「BeOne5%プロジェクト」という活動に取り組んでいます。これは、日本の人口の5%の人々がBeOneを使うことで、地球全体の環境を元に戻すことができるというコンセプトで進めているプロジェクトです。

すごくないですか?世界中の環境浄化を、日本の5%で完全にできるんですよ!これからは、同業種、異業種、大企業、中小企業、個人、法人あらゆる分野の垣根を越えて、魂が共鳴した人たちでつながり共生していく時代だと思います。

日常生活はもちろん、経済活動だって何から何まで地球環境が整っていて初めて成り立ちます。だから環境問題は、何にも優先する人類すべての人の問題なのです。汚染されたままの地球を、今の子供たちやその先の人々に引き渡すことなど、とてもできないと思います。環境汚染の現状を今さらここで述べるまでもないでしょう。

どこまでも青く広がる無限に美しい海、緑の広がる山々で、魚や動物たちが喜び、子供たち、後世の人々が安心して生きていける地球に戻したいと思います。「BeOne&トリニティー」にはその力が宿っています。

「BeOne地球再生5%プロジェクト」へ、私と同じようにあなたの魂が共鳴しワクワクしたら、私たちと一緒にやりましょう!

そう思ったあなたは独りではありません。すでに日本全国に同じ思いの仲間がたくさん、あなたのような人を待っています。

 
 

見学してきた内容はどうした?と言われそうなので、ちゃんと写真をシェアします。

 

環境保全研究所浄化槽01
第一槽

 

環境保全研究所浄化槽02
第三槽

 

これは環境保全研究所の地下に設置してある単独浄化槽の中の状態です。環境保全研究所の社員さんは当然、みなさんBeOne&トリニティーのユーザーです。ここで使われるトイレから流れる排水は、この浄化槽の第一槽でほぼ浄化され、固形物も臭いですらほぼ無くなってしまいます。第三槽まで来ると、ほぼ透明になってしまいます。信じられないでしょうが現実です。私もこの目で見るまでは半信半疑でした。

 

本来であれば、浄化槽は汲み取りを行い浄水場できれいにされるはずですが、環境保全研究所の浄化槽は設置当時から一度も汲み取りをしていないそうです。

 

環境保全研究所浄化槽の水
その浄化槽から汲み上げてもらった水を持ち帰ってきました。これがトイレから流れた浄化槽の排水と言われても「エッ?」って感じですよね?隣の植物の水と透明度はほとんど変わりありません。仮にここで浄化された水が川や海に流れて行っても、まだ浄化のパワーが衰えないそうです。

 

私はこの環境保全研究所で、とても不思議な体験をしました。長くなるのでそれはまた次の機会にします。

 

トリニティーゼットをコーヒーの焙煎で使用しての結果はこちら↓をご覧ください。

 

掃除嫌いな焙煎屋さんのお供?−BeOneトリニティーゼット−

 

環境保全研究所 西銘生義会長
中央:環境保全研究所 西銘生義会長

 

BeOne5%プロジェクトタペストリー01

 

BeOne5%プロジェクトタペストリー02

 

トリニティーゼット製造プラント
トリニティーゼット製造プラント

 

環境保全研究所看板